田淵が本塁打王
阪神の田淵幸一が43本で本塁打王。王貞治の14年連続の本塁打王を止め、初のタイトル。
ひたるで開く「王貞治」の出来事10件を、日付の古い順に並べています。
ひたるで、当時の投稿のように読む阪神の田淵幸一が43本で本塁打王。王貞治の14年連続の本塁打王を止め、初のタイトル。
ひたるで開く巨人の王貞治が後楽園の阪神戦で715号。山本和行から打ち、ベーブ・ルースの714本を抜いた。
ひたるで開く後楽園のヤクルト戦で王貞治がライトへ756号。鈴木康二朗のシンカーを打ち、ハンク・アーロンを抜く世界新記録。
ひたるで開くこの夏にできた国民栄誉賞が、今日初めて贈られる。第1号は、756号を打った王貞治。
ひたるで開く後楽園の大洋戦で、巨人の王貞治が6回に34号。プロ野球で初めての通算800本塁打。
ひたるで開く巨人の王貞治が後楽園のヤクルト戦で神部年男から本塁打。通算868本目で、これが現役最後の一本。
ひたるで開く近鉄のローズが55号。王貞治のシーズン記録に並んだ。
ひたるで開く朝からWBC決勝、相手はキューバ。先発は松坂、イチローは3番。スタメンが出た。
ひたるで開く文春オンライン「あの日」シリーズ。2006年3月21日、火曜の昼間なのにWBC決勝の瞬間最高視聴率は50%超え。初回の打者一巡から9回の4点まで、試合の流れを追った回顧記事。
ひたるで開くNumber Web。江川卓が、7試合連続がかかった打席でバースが半歩離れて立っていたことを語る。
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