ナムコの「F1」
中村製作所(ナムコ)がドライブゲーム「F1」を発表。映像を映して走る仕掛けで、スコアと速度の制御に初めてICを使った。
ひたるで開く「アーケード」の出来事27件を、日付の古い順に並べています。
ひたるで、当時の投稿のように読む中村製作所(ナムコ)がドライブゲーム「F1」を発表。映像を映して走る仕掛けで、スコアと速度の制御に初めてICを使った。
ひたるで開くセガのボクシングゲーム「ヘビーウェイトチャンプ」。グローブの形をしたコントローラーを2人で1つずつ持って打ち合う。
ひたるで開く今月、タイトーが『スペースインベーダー』を発表。やがて攻略法「名古屋撃ち」やバグ「レインボー」が見つかる。
ひたるで開くナムコの『ジービー』が今月登場。ナムコ初の自社開発ビデオゲームで、ピンボール風のブロック崩し。
ひたるで開くナムコの『ギャラクシアン』が稼働。旗艦が赤い2機を連れて来たら、2機を先に落としてから旗艦を撃つと800点。
ひたるで開くセガのレースゲーム『モナコGP』が稼働。上から見た画面で、トンネルに入ると前照灯の先しか見えなくなる。
ひたるで開く東大生のグループが作った『平安京エイリアン』が稼働。十字路の四方に穴を掘る技は、形から「アキバ掘り」と呼ばれる。
ひたるで開くナムコの『パックマン』が稼働。迷路のモンスター4匹は、1匹ずつパックマンの追いかけ方が違う。
ひたるで開くナムコ『ラリーX』が稼働。青い車で迷路の旗を集める。宣伝の文句は「レーダーを使ってチェックポイントを捜せ!!」
ひたるで開く日本物産『クレージー・クライマー』が稼働。命綱なしで高層ビルを登る。2本のレバーが左右の腕の動き。
ひたるで開く任天堂の『ドンキーコング』が稼働。主人公にはまだ名前がなく、ジャンプマンなどと呼ばれる。宮本茂のデビュー作。
ひたるで開くナムコの『ギャラガ』が稼働。ボーナスのチャレンジングステージは、敵が撃たずに去っていくバグがヒントになった。
ひたるで開くナムコの『ディグダグ』が稼働。地面を掘って進み、銛を刺した敵をポンプでふくらませて割る。岩を落としてもつぶせる。
ひたるで開くナムコの『ゼビウス』が登場。地中に隠れた「ソル」は、照準が反応する所に爆弾を落とすと現れる。
ひたるで開くFC版『ドルアーガの塔』が今日発売。宝箱はフロアごとの条件で出る。アーケード版では出し方が口コミで全国に広まった。
ひたるで開く『ストリートファイターII』が今月ゲーセンで稼働。通常技を必殺技で上書きする「キャンセル」は、元は開発中のバグだった。
ひたるで開くゲームセンターに「プリント倶楽部」登場。撮った顔写真がシールになる。
ひたるで開く「beatmania」稼働。鍵盤とターンテーブルで曲に合わせて弾く。
ひたるで開く今月、コナミの「ダンスダンスレボリューション」が稼動。流れる矢印に合わせて、上下左右のパネルを足で踏む。
ひたるで開くNINTENDO64で『ドンキーコング64』が発売。ゲームの中で1981年のアーケード版『ドンキーコング』も遊べる。
ひたるで開くPlayStationで『グランツーリスモ2』が発売。2枚組で、アーケードとGTモードが別々のディスクに入っている。
ひたるで開くナムコの「太鼓の達人」稼働。面を叩けばドン、ふちを叩けばカッ。
ひたるで開くセガの「甲虫王者ムシキング」稼働。カードが出て、じゃんけんで戦う。
ひたるで開く「機動戦士ガンダム 戦場の絆」稼働。ドーム型スクリーンの操縦席で8対8。
ひたるで開くドラクエのアーケード「モンスターバトルロード」が一部の店で先行稼動。カードを読ませて3対3で戦う。
ひたるで開くカプコンの「ストリートファイターIV」稼働。絵は3D、対戦は2D。
ひたるで開く今月、データカードダス『アイカツ!』が稼働。トップス・ボトムス・シューズ・アクセのカードでコーデを組む。
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