ベータマックス発売
ソニーの家庭用ビデオ「ベータマックス」1号機SL-6300が今日発売。値段は22万8千円で、テレビのチューナーは付いていない。
ひたるで開く「家庭用」の出来事134件を、日付の古い順に並べています。
ひたるで、当時の投稿のように読むソニーの家庭用ビデオ「ベータマックス」1号機SL-6300が今日発売。値段は22万8千円で、テレビのチューナーは付いていない。
ひたるで開く任天堂初のテレビゲーム『カラーテレビゲーム15』が発売。テニスやホッケーなど、ポンのような遊びが入っている。
ひたるで開く任天堂「カラーテレビゲーム レーシング112」が今月発売。本体に大きなハンドルと2速のシフトレバー。
ひたるで開く任天堂が家庭用ゲーム機「ブロック崩し」を発売、13,500円。本体のデザインは入社まもない宮本茂。
ひたるで開くエポック社「カセットビジョン」発売。カセットを差し替えるゲーム機が5万円台だった頃に、本体1万2000円。
ひたるで開く任天堂のファミリーコンピュータが今日発売。値段は14,800円。本体の色はえんじと白。
ひたるで開く任天堂がファミリーベーシックを発売。キーボードをファミコンにつなぎ、BASICでゲームを自分で作れる。
ひたるで開くファミコン版ゼビウス発売。隠れキャラのスペシャルフラッグは、作者が「水辺に出る」とうわさになるよう置いた。
ひたるで開く任天堂がエキサイトバイクを発売。デザインモードでコースを作れ、ファミリーベーシックとデータレコーダでカセットテープに保存できる。
ひたるで開くファミコン版『ハイパーオリンピック』が今日発売。ボタン連打で走る競技で、爪でこする、定規をはじく連打法が使われた。
ひたるで開くFC版『ドルアーガの塔』が今日発売。宝箱はフロアごとの条件で出る。アーケード版では出し方が口コミで全国に広まった。
ひたるで開くファミコン版『ポートピア連続殺人事件』が今日発売。真犯人は相棒のヤス。「犯人はヤス」は後にネタバレを指す言葉になった。
ひたるで開くファミコン版『スペランカー』が今日発売。わずかな高さから落ちるだけでミスになり、史上最弱の主人公と呼ばれる。
ひたるで開くファミコン版『ツインビー』が今日発売。ベルは撃つたびに色が変わり、白はツイン砲、青はスピードアップ、赤はバリアになる。
ひたるで開くファミコンの「ディスクシステム」が今日発売。店頭のディスクライターで、別のゲームに書き換えられる。
ひたるで開くファミコン版『グラディウス』が今日発売。上上下下左右左右BAで自機が強くなる。移植で苦戦するスタッフ用の隠しコマンド。
ひたるで開くファミコンで『ドラゴンクエスト』が今日発売。続きはラダトームの王様が教える、ひらがな20文字の「復活の呪文」で遊ぶ。
ひたるで開くファミコンで『燃えろ!!プロ野球』が今日発売。強打者がバントの構えで球に当てると、ホームランになることがある。
ひたるで開くディスクシステムで『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』前編が発売。おわんにお湯を注ぐと男の子が出てくる。
ひたるで開く『ファミコングランプリ F1レース』が発売。青いディスクで、店のディスクファクスから記録を任天堂に送れる。
ひたるで開くNECホームエレクトロニクスがPCエンジンを発売。ハドソンと共同開発で、ソフトはカード型のHuCARD。
ひたるで開く『ファミコンウォーズ』発売。CMでは本物の米海兵隊員が「ファミコンウォーズが出るぞ」と歌う。
ひたるで開くセガが家庭用ゲーム機「メガドライブ」を発売。キャッチコピーは「時代が求めた16BIT」。
ひたるで開くバンダイが『ファミコンジャンプ 英雄列伝』を発売。少年ジャンプ創刊20周年記念で、歴代の主人公が共演。
ひたるで開くファミコン『MOTHER』が発売。糸井重里が手がけ、CMの言葉は「エンディングまで、泣くんじゃない。」
ひたるで開く任天堂「スーパーファミコン」が今日発売。16ビットで、背景の回転・拡大・縮小ができる。
ひたるで開くPCエンジン版『ボンバーマン』が今日発売。マルチタップで、シリーズで初めて5人まで対戦できる。
ひたるで開くセガがメガドライブ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を今日発売。リングを1個でも持っていれば、敵に当たってもやられない。
ひたるで開く今日、スーファミ版「ストリートファイターII」が発売。国内の販売は約288万本に届く。
ひたるで開くメガドライブ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』が今日発売。2本の尻尾のテイルスが初登場し、2人で対戦もできる。
ひたるで開くメガドライブ版『ぷよぷよ』が今日発売。連鎖を組んで、相手の画面におじゃまぷよを降らせる対戦パズル。
ひたるで開くSFC『スターフォックス』が今日発売。カセットのスーパーFXチップで3Dを描く、スーファミ初の3D作品。
ひたるで開くSFC『スーパーボンバーマン』が今日発売。パワーグラブで爆弾を投げる時に方向キーを押すと、前以外へ飛ぶことがある。
ひたるで開くスーパーファミコンで「ドラゴンクエストI・II」が今日発売。毒の沼地が紫色で描かれる。
ひたるで開く今日、ファミコンでワリオの森が発売。主人公はキノピオで、モンスターと爆弾の色をそろえて消す落ち物パズル。
ひたるで開く今日、スーファミで実況パワフルプロ野球'94が発売。シリーズ第1作で、実況は朝日放送の安部憲幸アナ。
ひたるで開く今日、スーパーゲームボーイが発売。スーファミに挿すと、ゲームボーイのソフトがテレビに色付きで映る。
ひたるで開くスーファミでMOTHER2 ギーグの逆襲が今日発売。糸井重里のRPGで、宣伝は「大人も子供も、おねーさんも。」
ひたるで開く今月、スーファミでライブ・ア・ライブ。編ごとに漫画家がキャラを描き、幕末編は青山剛昌、近未来編は島本和彦。
ひたるで開く今日、SNKのネオジオCDが発売。ソフトがCD-ROMになり、1本の値段が8,800円まで下がる。
ひたるで開く今日、スーファミでカービィボウルが発売。カービィ自身がボールになって転がり、敵を倒してカップを目指す。
ひたるで開く今日、バンダイのプレイディアが発売。赤外線のワイヤレスコントローラーで、第1弾ソフトはドラゴンボールZ。
ひたるで開くソニーのプレイステーションが今日発売。発売日の時点で出荷した台数は10万台。
ひたるで開く今日、NECの新しいゲーム機PC-FXが発売。売りはフルスクリーンの動画再生で、価格は49,800円。
ひたるで開く今日、SFCでダービースタリオンIII発売。国内の出荷は120万本に届く。
ひたるで開く「クロノ・トリガー」発売。坂口博信、堀井雄二、鳥山明が組んだRPG。
ひたるで開く今日16時、サテラビューの衛星データ放送が本放送開始。スーファミにつないだ受信機で、ゲームや番組を受け取る。
ひたるで開く今日、SFCでスーパーボンバーマン3発売。バトルゲームは最大5人で同時に対戦できる。
ひたるで開く今日、任天堂のバーチャルボーイ発売。15,000円。台に載ったゴーグルを覗き込むと、赤一色の立体映像が見える。
ひたるで開く今日、SFCでスーパーマリオ ヨッシーアイランド発売。主役はヨッシーで、赤ちゃんのマリオとの出会いを描く。
ひたるで開く今日、SFCでマリオのスーパーピクロス発売。スーファミのマウスでもマスを塗れて、2人で1枚を協力して解ける。
ひたるで開く今日、SFCで天外魔境ZERO発売。カセットに時計が入っていて、現実の日付や時刻でゲーム内の出来事が変わる。
ひたるで開くサターンで「ガーディアンヒーローズ」発売。開発はトレジャー。対戦モードは最大6人で遊べる。
ひたるで開くスーファミで「星のカービィ スーパーデラックス」発売。ミニゲーム「刹那の見斬り」も入っている。
ひたるで開くPSで「バイオハザード」発売。ラクーンシティ郊外の洋館が舞台。
ひたるで開くPSで「太陽のしっぽ」発売。原始人になって暮らし、マンモスの牙を積み上げて塔を作る。
ひたるで開くスーファミで「ファイアーエムブレム 聖戦の系譜」発売。親世代の恋愛で、子世代の能力が変わる。
ひたるで開くN64本体と同時に「スーパーマリオ64」発売。舞台は3Dの箱庭。
ひたるで開くサターンで「ナイツ」発売。夢の世界を飛ぶアクションで、アナログのマルチコントローラーに対応。
ひたるで開くPSで「トバルNo.1」発売。キャラデザは鳥山明。初回版には「FFVII」の体験版ディスクが付く。
ひたるで開くPSで「女神異聞録ペルソナ」発売。聖エルミン学園の生徒たちが「ペルソナ様」遊びをする場面から始まる。
ひたるで開く東芝から世界初の家庭用DVDプレーヤー「SD-3000」発売。
ひたるで開くPSで「ブシドーブレード」が今日発売。体力ゲージがなく、当たりどころしだいで一撃で勝負がつく。
ひたるで開くN64の「振動パック」が今日発売。対応第1弾の「スターフォックス64」も同じ日に発売。
ひたるで開くPSで「ファイナルファンタジータクティクス」発売。高低差と時間を入れた戦闘を「4Dバトル」と呼ぶ。
ひたるで開くN64「ゴールデンアイ 007」が日本で発売。4人の画面分割対戦は、締め切り直前に足されたもの。
ひたるで開くセガサターンで「スーパーロボット大戦F」が今日発売。クリアしたデータは「F完結編」に引き継げる。
ひたるで開くローソンでスーファミのソフトを書き換える「ニンテンドウパワー」、今日から都内で試験運用。店内のLoppiで選ぶ。
ひたるで開くPSで「グランツーリスモ」発売。コース「グランバレー」のアーチ橋は、実在の大三島橋がモチーフ。
ひたるで開く今号のファミ通クロスレビューに「ゼルダの伝説 時のオカリナ」。4人のレビュアー全員が10点をつけた。
ひたるで開くN64で「ゼルダの伝説 時のオカリナ」発売。Z注目で敵にロックオン。
ひたるで開くセガの「ドリームキャスト」が今日発売。インターネットにつなぐモデムを最初から内蔵している。
ひたるで開くN64で「大乱闘スマッシュブラザーズ」発売。最大4人で対戦。
ひたるで開くPSで『FF8』が発売。作中のカードゲーム「トリプル・トライアッド」は3×3のマスで相手のカードを奪い合う。
ひたるで開く『マリオゴルフ64』が発売。64GBパックでGB版『マリオゴルフGB』で育てたゴルファーを64に出せる。
ひたるで開くNINTENDO64で『カスタムロボ』が発売。ボディ・ガン・ボム・ポッド・脚を組み替えて、小さなロボで戦う。
ひたるで開くNINTENDO64で『ドンキーコング64』が発売。ゲームの中で1981年のアーケード版『ドンキーコング』も遊べる。
ひたるで開くPlayStationで『グランツーリスモ2』が発売。2枚組で、アーケードとGTモードが別々のディスクに入っている。
ひたるで開くドリームキャストで『スペースチャンネル5』が発売。リポーターのうららが踊って戦う。終盤にマイケル・ジャクソン本人が登場。
ひたるで開くN64で星のカービィ64発売。2つのコピー能力を混ぜる「コピー能力ミックス」が目玉。
ひたるで開くDCでサンバDEアミーゴ発売。マラカス型のコントローラを2本振って、リズムに合わせる。
ひたるで開くDCでジェットセットラジオ発売。街に落書きを描いて回るゲームで、絵はトゥーンレンダリング。
ひたるで開く小さくなったプレイステーション「PS one」発売。体積は初代の約3分の1で、15000円。
ひたるで開くN64でマリオテニス64発売。ワリオの相棒として、ワルイージがこの作品で初登場する。
ひたるで開くN64でマリオストーリー発売。マリオも仲間たちも、ペラペラの紙のような姿で動く。
ひたるで開くPSで「ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち」発売。石版を集めて過去の島へ。
ひたるで開く「ファイナルファンタジーX」発売。シリーズ初、キャラクターに声がつく。
ひたるで開く「ニンテンドーゲームキューブ」発売。ソフトは8cmの光ディスク。
ひたるで開くGCで「ピクミン」発売。オリマーは30日のうちに、宇宙船ドルフィン号の部品30個を集める。
ひたるで開くGCで「大乱闘スマッシュブラザーズDX」発売。キャラは前作の2倍以上の25体。隠しキャラにロイやマルス。
ひたるで開くトミーからゲームキューブでZOIDS VS.。ゾイドを操縦して戦い、2対2のゾイドバトルもできる。
ひたるで開くPS2とゲームキューブで桃鉄11。副題は「ブラックボンビー出現!の巻」、マップは全国1枚。
ひたるで開くゲームキューブでゴジラ怪獣大乱闘が発売。怪獣同士で戦うほか、ビルを壊してスコアを競うモードも。
ひたるで開くGCで「ポケモンボックス ルビー&サファイア」発売。GBA版で育てたポケモンをGCに預けられる。
ひたるで開くGCで「ポケモンチャンネル」発売。ピカチュウとテレビのポケモン番組を見て、試験モニターとして番組作りを手伝う。
ひたるで開くGCで「マリオカート ダブルダッシュ!!」発売。キャラクター2人でカートに乗り、アイテムも2つ持てる。
ひたるで開くGCで「ポケモンコロシアム」発売。敵のダークポケモンを「スナッチ」で奪い、心を開いて元の姿に戻す。
ひたるで開くGCで「ドンキーコンガ」発売。タル型の太鼓「タルコンガ」を叩き、手拍子も入れてリズムに合わせる。
ひたるで開くPS2で「ぷよぷよフィーバー」発売。新しいフィーバーモードでは連鎖のタネが組まれた状態で始まり、一発逆転を狙える。
ひたるで開くPS2で「ドラゴンクエストVIII」発売。錬金釜は材料を入れて冒険を続けると、しばらくして完成する仕組み。
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