テレビテニス発売
エポック社の「テレビテニス」が今日発売。本体のアンテナから電波を飛ばしてテレビに映し、点数は本体のダイヤルで数える。
ひたるで開く「ゲーム」の出来事301件を、日付の古い順に並べています。
ひたるで、当時の投稿のように読むエポック社の「テレビテニス」が今日発売。本体のアンテナから電波を飛ばしてテレビに映し、点数は本体のダイヤルで数える。
ひたるで開く中村製作所(ナムコ)がドライブゲーム「F1」を発表。映像を映して走る仕掛けで、スコアと速度の制御に初めてICを使った。
ひたるで開くセガのボクシングゲーム「ヘビーウェイトチャンプ」。グローブの形をしたコントローラーを2人で1つずつ持って打ち合う。
ひたるで開く任天堂初のテレビゲーム『カラーテレビゲーム15』が発売。テニスやホッケーなど、ポンのような遊びが入っている。
ひたるで開く今月、タイトーが『スペースインベーダー』を発表。やがて攻略法「名古屋撃ち」やバグ「レインボー」が見つかる。
ひたるで開く任天堂「カラーテレビゲーム レーシング112」が今月発売。本体に大きなハンドルと2速のシフトレバー。
ひたるで開くナムコの『ジービー』が今月登場。ナムコ初の自社開発ビデオゲームで、ピンボール風のブロック崩し。
ひたるで開く任天堂が家庭用ゲーム機「ブロック崩し」を発売、13,500円。本体のデザインは入社まもない宮本茂。
ひたるで開くナムコの『ギャラクシアン』が稼働。旗艦が赤い2機を連れて来たら、2機を先に落としてから旗艦を撃つと800点。
ひたるで開くセガのレースゲーム『モナコGP』が稼働。上から見た画面で、トンネルに入ると前照灯の先しか見えなくなる。
ひたるで開く東大生のグループが作った『平安京エイリアン』が稼働。十字路の四方に穴を掘る技は、形から「アキバ掘り」と呼ばれる。
ひたるで開く任天堂がゲーム&ウオッチ第1弾『ボール』を発売。遊ばないときは時計になるのが、名前の由来。
ひたるで開くナムコの『パックマン』が稼働。迷路のモンスター4匹は、1匹ずつパックマンの追いかけ方が違う。
ひたるで開くナムコ『ラリーX』が稼働。青い車で迷路の旗を集める。宣伝の文句は「レーダーを使ってチェックポイントを捜せ!!」
ひたるで開く日本物産『クレージー・クライマー』が稼働。命綱なしで高層ビルを登る。2本のレバーが左右の腕の動き。
ひたるで開く任天堂の『ドンキーコング』が稼働。主人公にはまだ名前がなく、ジャンプマンなどと呼ばれる。宮本茂のデビュー作。
ひたるで開くエポック社「カセットビジョン」発売。カセットを差し替えるゲーム機が5万円台だった頃に、本体1万2000円。
ひたるで開くナムコの『ギャラガ』が稼働。ボーナスのチャレンジングステージは、敵が撃たずに去っていくバグがヒントになった。
ひたるで開くナムコの『ディグダグ』が稼働。地面を掘って進み、銛を刺した敵をポンプでふくらませて割る。岩を落としてもつぶせる。
ひたるで開くゲーム&ウオッチに折りたたみ2画面の「ドンキーコング」。ゲーム機で初めて十字キーが付く。
ひたるで開くトミーのホビーパソコン「ぴゅう太」発売、59,800円。日本語で書けるBASICを積み、自分でゲームを作れる。
ひたるで開くナムコの『ゼビウス』が登場。地中に隠れた「ソル」は、照準が反応する所に爆弾を落とすと現れる。
ひたるで開く任天堂のファミリーコンピュータが今日発売。値段は14,800円。本体の色はえんじと白。
ひたるで開く任天堂がファミリーベーシックを発売。キーボードをファミコンにつなぎ、BASICでゲームを自分で作れる。
ひたるで開くファミコン版ゼビウス発売。隠れキャラのスペシャルフラッグは、作者が「水辺に出る」とうわさになるよう置いた。
ひたるで開く任天堂がエキサイトバイクを発売。デザインモードでコースを作れ、ファミリーベーシックとデータレコーダでカセットテープに保存できる。
ひたるで開くファミコン版『ハイパーオリンピック』が今日発売。ボタン連打で走る競技で、爪でこする、定規をはじく連打法が使われた。
ひたるで開くファミコンにつなぐ「ファミリーコンピュータ ロボット」が今日発売。画面の光で動き、ブロックセットでブロックを積む。
ひたるで開くFC版『ドルアーガの塔』が今日発売。宝箱はフロアごとの条件で出る。アーケード版では出し方が口コミで全国に広まった。
ひたるで開くファミコンで『スーパーマリオブラザーズ』が今日発売。何もない空中をジャンプで叩くと、隠しブロックが出てくる。
ひたるで開くセガの新しいゲーム機「セガ・マークIII」が今日発売。前の機種SG-1000のソフトもそのまま遊べる。
ひたるで開くファミコン版『ポートピア連続殺人事件』が今日発売。真犯人は相棒のヤス。「犯人はヤス」は後にネタバレを指す言葉になった。
ひたるで開くファミコン版『スペランカー』が今日発売。わずかな高さから落ちるだけでミスになり、史上最弱の主人公と呼ばれる。
ひたるで開くハドソンのファミコン『ボンバーマン』が今日発売。パソコンの『爆弾男』を家庭用に作り直した一本。
ひたるで開くファミコン版『ツインビー』が今日発売。ベルは撃つたびに色が変わり、白はツイン砲、青はスピードアップ、赤はバリアになる。
ひたるで開くファミコンの「ディスクシステム」が今日発売。店頭のディスクライターで、別のゲームに書き換えられる。
ひたるで開くディスクシステムと同じ日に『ゼルダの伝説』が発売。ディスクシステムの第1弾ソフトで、のちに書き換え回数でも上位に入る。
ひたるで開くファミコン『アトランチスの謎』が今日発売。扉で100のゾーンを行き来する。コマンドを入れると面セレクトや無敵になる。
ひたるで開くファミコン版『グラディウス』が今日発売。上上下下左右左右BAで自機が強くなる。移植で苦戦するスタッフ用の隠しコマンド。
ひたるで開くファミコンで『ドラゴンクエスト』が今日発売。続きはラダトームの王様が教える、ひらがな20文字の「復活の呪文」で遊ぶ。
ひたるで開くファミコン版『魔界村』が今日発売。アーサーの武器は槍のほか、短剣、たいまつ、斧、十字架。
ひたるで開く『高橋名人の冒険島』が今日発売。セガのアーケード『ワンダーボーイ』をもとに、主人公を高橋名人に替えたもの。
ひたるで開くファミコン『ドラゴンボール 神龍の謎』が今日発売。パンチが基本で、アイテムを取ると如意棒やかめはめ波が使える。
ひたるで開く『たけしの挑戦状』が今日発売。宝の地図を読むには、2コンのマイクに向かって「出ろ」と叫ぶ。
ひたるで開くファミコンで『燃えろ!!プロ野球』が今日発売。強打者がバントの構えで球に当てると、ホームランになることがある。
ひたるで開くカプコン『ストリートファイター』が今月ゲーセンに。専用台はボタンを押す強さで、パンチやキックの強弱が変わる。
ひたるで開くディスクシステムで『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』前編が発売。おわんにお湯を注ぐと男の子が出てくる。
ひたるで開く『ファミコングランプリ F1レース』が発売。青いディスクで、店のディスクファクスから記録を任天堂に送れる。
ひたるで開くNECホームエレクトロニクスがPCエンジンを発売。ハドソンと共同開発で、ソフトはカード型のHuCARD。
ひたるで開く『ファミコンウォーズ』発売。CMでは本物の米海兵隊員が「ファミコンウォーズが出るぞ」と歌う。
ひたるで開くセガが家庭用ゲーム機「メガドライブ」を発売。キャッチコピーは「時代が求めた16BIT」。
ひたるで開くPCエンジンのCD-ROM²が今日発売。物品税のかかるCD部分と、かからない接続部分を別々の箱で売る。
ひたるで開くバンダイが『ファミコンジャンプ 英雄列伝』を発売。少年ジャンプ創刊20周年記念で、歴代の主人公が共演。
ひたるで開くゲームボーイの『テトリス』が発売。通信ケーブルで2台をつなぐと、2人で対戦できる。
ひたるで開くファミコン『MOTHER』が発売。糸井重里が手がけ、CMの言葉は「エンディングまで、泣くんじゃない。」
ひたるで開くセガ「ゲームギア」が今日発売。国産の携帯ゲーム機で初めてのカラー画面。チューナーでテレビも見られる。
ひたるで開く任天堂「スーパーファミコン」が今日発売。16ビットで、背景の回転・拡大・縮小ができる。
ひたるで開くPCエンジン版『ボンバーマン』が今日発売。マルチタップで、シリーズで初めて5人まで対戦できる。
ひたるで開く『ストリートファイターII』が今月ゲーセンで稼働。通常技を必殺技で上書きする「キャンセル」は、元は開発中のバグだった。
ひたるで開くスクウェアのGB『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』が今日発売。シリーズ1作目で、この作品だけFFの名も付く。
ひたるで開くセガがメガドライブ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を今日発売。リングを1個でも持っていれば、敵に当たってもやられない。
ひたるで開くチュンソフトがスーファミで『弟切草』を発売。絵と文章と効果音で読むサウンドノベルの第1作で、選択肢で話が分かれる。
ひたるで開く今日、スーファミ版「ストリートファイターII」が発売。国内の販売は約288万本に届く。
ひたるで開くメガドライブ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』が今日発売。2本の尻尾のテイルスが初登場し、2人で対戦もできる。
ひたるで開くメガドライブ版『ぷよぷよ』が今日発売。連鎖を組んで、相手の画面におじゃまぷよを降らせる対戦パズル。
ひたるで開くSFC『スターフォックス』が今日発売。カセットのスーパーFXチップで3Dを描く、スーファミ初の3D作品。
ひたるで開くSFC『スーパーボンバーマン』が今日発売。パワーグラブで爆弾を投げる時に方向キーを押すと、前以外へ飛ぶことがある。
ひたるで開くゲームボーイで「ゼルダの伝説 夢をみる島」が今日発売。携帯機で初めてのゼルダで、釣りもできる。
ひたるで開くスーパーファミコンで「ドラゴンクエストI・II」が今日発売。毒の沼地が紫色で描かれる。
ひたるで開く今日、ファミコンでワリオの森が発売。主人公はキノピオで、モンスターと爆弾の色をそろえて消す落ち物パズル。
ひたるで開く今日、スーファミで実況パワフルプロ野球'94が発売。シリーズ第1作で、実況は朝日放送の安部憲幸アナ。
ひたるで開く今日、スーパーゲームボーイが発売。スーファミに挿すと、ゲームボーイのソフトがテレビに色付きで映る。
ひたるで開くスーファミでMOTHER2 ギーグの逆襲が今日発売。糸井重里のRPGで、宣伝は「大人も子供も、おねーさんも。」
ひたるで開く今月、スーファミでライブ・ア・ライブ。編ごとに漫画家がキャラを描き、幕末編は青山剛昌、近未来編は島本和彦。
ひたるで開く今日、SNKのネオジオCDが発売。ソフトがCD-ROMになり、1本の値段が8,800円まで下がる。
ひたるで開く今日、スーファミでカービィボウルが発売。カービィ自身がボールになって転がり、敵を倒してカップを目指す。
ひたるで開く今日、バンダイのプレイディアが発売。赤外線のワイヤレスコントローラーで、第1弾ソフトはドラゴンボールZ。
ひたるで開くソニーのプレイステーションが今日発売。発売日の時点で出荷した台数は10万台。
ひたるで開く今日、NECの新しいゲーム機PC-FXが発売。売りはフルスクリーンの動画再生で、価格は49,800円。
ひたるで開く今日、SFCでダービースタリオンIII発売。国内の出荷は120万本に届く。
ひたるで開く「クロノ・トリガー」発売。坂口博信、堀井雄二、鳥山明が組んだRPG。
ひたるで開く今日、ゲームボーイで星のカービィ2発売。新しくリック、カイン、クーの3匹の仲間と合体して進める。
ひたるで開く今日16時、サテラビューの衛星データ放送が本放送開始。スーファミにつないだ受信機で、ゲームや番組を受け取る。
ひたるで開く今日、SFCでスーパーボンバーマン3発売。バトルゲームは最大5人で同時に対戦できる。
ひたるで開くゲームセンターに「プリント倶楽部」登場。撮った顔写真がシールになる。
ひたるで開く今日、任天堂のバーチャルボーイ発売。15,000円。台に載ったゴーグルを覗き込むと、赤一色の立体映像が見える。
ひたるで開く今日、SFCでスーパーマリオ ヨッシーアイランド発売。主役はヨッシーで、赤ちゃんのマリオとの出会いを描く。
ひたるで開く今日、SFCでマリオのスーパーピクロス発売。スーファミのマウスでもマスを塗れて、2人で1枚を協力して解ける。
ひたるで開く今日、SFCで天外魔境ZERO発売。カセットに時計が入っていて、現実の日付や時刻でゲーム内の出来事が変わる。
ひたるで開くサターンで「ガーディアンヒーローズ」発売。開発はトレジャー。対戦モードは最大6人で遊べる。
ひたるで開くポケットモンスター赤・緑発売。ゲームボーイ、通信ケーブルでポケモンを交換。
ひたるで開くスーファミで「星のカービィ スーパーデラックス」発売。ミニゲーム「刹那の見斬り」も入っている。
ひたるで開くPSで「バイオハザード」発売。ラクーンシティ郊外の洋館が舞台。
ひたるで開くマジック:ザ・ギャザリングの日本語版が発売。ホビージャパンから。
ひたるで開く月刊コロコロコミックで、ミュウを抽選で20名にプレゼントすると告知。応募は7万8千通。
ひたるで開くPSで「太陽のしっぽ」発売。原始人になって暮らし、マンモスの牙を積み上げて塔を作る。
ひたるで開くスーファミで「ファイアーエムブレム 聖戦の系譜」発売。親世代の恋愛で、子世代の能力が変わる。
ひたるで開くN64本体と同時に「スーパーマリオ64」発売。舞台は3Dの箱庭。
ひたるで開くサターンで「ナイツ」発売。夢の世界を飛ぶアクションで、アナログのマルチコントローラーに対応。
ひたるで開く「ゲームボーイポケット」発売。初代より小さく軽くなり、電池は単4形2本。
ひたるで開くここまでで100件です。続きはひたるで読めます。
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